更新履歴
ver2.0.122 (2013/03/24)
修正: IDirectDrawSurface2のバグ。修正: DirectX10/11で強制CPU処理の時、マウスカーソルの非表示が正しく扱われないバグ。
変更: オーディオキャプチャのコードを少し変更。
変更: DirectX9Exの特殊なPresentに対応。
ver2.0.121 (2013/02/24)
追加: AVX命令セットサポート。変更: 処理パフォーマンス向上。
追加: ログオフ/シャットダウン時に終了処理が実行されるようにした。
修正: 64bitクライアントがクラッシュするバグ。
修正: 64bitコードが再配置された場合、正常に動作しないバグ。
修正: NVIDIA ビデオドライバの問題。
修正: DirectX10/11で強制CPU処理の場合、PNG/JPEGのスクリーンショットを撮れないバグ。
追加: 遅延処理無効オプション。
ver2.0.120 (2012/10/06)
変更: DirectX7/8/9の互換性向上。追加: DirectDrawをサポート。
ver2.0.119 (2012/09/16)
追加: Windows8対応。追加: DirectX11.1対応。
変更: OpenGLの互換性向上。
ver2.0.118 (2012/07/25)
修正: 使用できない命令を実行する事によって、プロセスがクラッシュするバグ。変更: DirectX9のコード。
ver2.0.117 (2012/06/13)
修正: OpenGLでスケーリングを行う場合、正しい画像データを取得できないバグ。追加: 「共有Javaプロファイルを使用」オプション。
ver2.0.116 (2012/06/04)
修正: DirectX10/11の問題。修正: ホットキーのバグ。
ver2.0.115 (2012/06/02)
変更: オーバーレイレンダリングのコード。変更: フックのコード。
修正: Intel GMA環境のOpenGLの問題。
変更: ホットキーを多重実行できるようにした。
追加: SHIFT CTRL ALTを単独でホットキーに使えるようにした。
追加: マウスボタンをホットキーに使えるようにした。
追加: 遅延フック。
追加: プロセスがクラッシュするビデオコーデックをロードしない機能。
ver2.0.114 (2012/04/29)
修正: モジュールのロードが遅い問題。修正: Javaの無視設定。
修正: タスクトレイのツールチップ。
ver2.0.113 (2012/04/25)
修正: オーディオデバイスのアイコンが表示されないバグ。追加: タスクトレイアイコンの再登録機能。
追加: Javaのプロセスを詳細に扱うようにした。
追加: プロファイルのアイコン変更機能。
変更: プロファイル名の初期値設定。
ver2.0.112 (2012/03/27)
追加: プッシュトーク(ホットキーによる録音ON)追加: 画面外にウィンドウがある場合、位置修正する機能。
変更: UIデザイン。
修正: 「強制CPU処理」を使用し、マウスカーソルを含まない場合、DX10/DX11のキャプチャを行うとクラッシュするバグ。
ver2.0.111 (2012/02/09)
修正: 特定条件におけるOpenGLの問題。追加: フックの上書き検出機能。
追加: DirectX9Exサポート。
ver2.0.110 (2011/12/24)
修正: 特定の環境におけるストレージ速度低下の問題。追加: 環境情報にベリファイを導入。
ver2.0.109 (2011/08/16)
変更: WPFレンダリングの判定方法を変更。ver2.0.108 (2011/07/23)
変更: DirectX7の改良。ver2.0.107 (2011/06/28)
修正: キーボードフックのバグ。ver2.0.106 (2011/06/25)
変更: DirectX8 DirectX9 の検出方法。ver2.0.105 (2011/06/19)
変更: Releaseの戻り値を0にし、終了エラーを発生させにくくした。変更: WPFレンダリングの判定方法を変更。
修正: OpenGLプログラム終了時にエラーになる問題。
修正: x64のフックコード改善。
ver2.0.104 (2011/06/11)
修正: AVIMuxで24bit PCMのミキシングとエフェクトを正しく処理できないバグ。修正: AVIMuxでAVIファイルの初期化が遅い問題。
修正: 特定のケースでホットキーが誤動作する問題。
変更: Dxtory.exeの初期化チェックコードの改善。
ver2.0.103 (2011/05/25)
修正: ターゲットプロセスが終了できない問題。変更: Dxtoryのデコーダー。
ver2.0.102 (2011/05/20)
修正: プロトテクト下においてモジュール名を取得できない問題。修正: OpenGLキャプチャが停止するバグ。
修正: スクリーンショットを撮るとフリーズするバグ。
変更: プロセス間通信のコード。
変更: OpenGLのパフォーマンス向上。
ver2.0.101 (2011/02/12)
修正: 特定の条件においてマウスカーソルのキャプチャが正しく行われない問題。修正: BMP/TGAフォーマットでスケーリングが行われる場合、スクリーンショットに失敗するバグ。
ver2.0.100 (2011/02/07)
修正: ターゲットプロセスより先にDxtoryを終了すると例外が発生するバグ。ver2.0.99 (2011/02/06)
修正: 特殊な条件でプロファイルのデータが反映されないバグ。追加: タスクトレイとタスクバーの動作オプション。
ver2.0.98 (2011/02/05)
変更: オーバーレイ表示のコード。修正: デッドロック。
修正: アンチエイリアスが有効な場合、クリッピング枠の表示が滲む問題。
修正: キャプチャを開始できない場合、リソースリークが発生するバグ。
ver2.0.97 (2010/12/25)
修正: DxtoryVideoで書き換え中のバッファが表示される問題。修正: クリッピングの位置合わせの設定が復元されないバグ。
修正: スクリーンショットでスケーリングを使用するとメモリリークが発生するバグ。
変更: DxtoryVideoSettingのWPF化。
ver2.0.96 (2010/12/02)
修正: 不正なフォルダを開こうとした場合、Dxtoryのプロセスがクラッシュするバグ。変更: フック用メモリモジュールを独立。
ver2.0.95 (2010/10/29)
修正: オーディオコーデックのフォーマットの設定が復元されないバグ。変更: 最小化起動のコード。
ver2.0.94 (2010/10/22)
変更: .NET Framework 4.0 に変更。変更: 最大AVIファイルサイズを2TBに設定。
修正: AVIMuxでPCM以外のコーデックを使用した場合、正しく処理されないバグ。
修正: AVIMuxでキーフレームフラグが正しく設定されないバグ。
修正: オーディオコーデックを使用するとデータが欠損することがあるバグ。
修正: WPFプログラムの描画が壊れる問題。
修正: マウスカーソルを含むキャプチャを行うとGDIリソースリークが発生するバグ。
追加: AVIFixで出力ファイルの指定が可能になった。
追加: 最大8つのオーディオストリームを録音できるようにした。
追加: スクリーンショットで、クリッピングとスケーリングに対応。
追加: オーバーレイ表示の色指定。