更新履歴
ver1.0.86 (2010/02/20)
修正: Dxtory Videoの動作改善。修正: DirectShow出力中にターゲットが強制終了すると出力が停止する問題。
変更: 試用ウォーターマークのデザイン。
変更: 生データを廃止。RGB24をRGBに表記変更。
ver1.0.85 (2010/02/07)
修正: DirectX10で強制CPU処理を使用するとRとBが逆になるバグ。修正: Steamオーバーレイの問題。
修正: DirectShow出力が正常に行われないバグ。
修正: DirectShow出力中にデバイスがリセットまたは破棄が行われるとクラッシュするバグ。
変更: デコーダーのRGB32出力のアルファ値を0xFFにした。
ver1.0.84 (2010/02/03)
修正: DirectX8でスケーリングかつマウスカーソルを含んでキャプチャを行う時、マウスカーソルが保存されないバグ。修正: DirectX8でリセットに失敗する問題。
修正: DirectX11/10のデバイス破棄検出が正しく処理されないバグ。
修正: DirectX11/10でクリッピング使用時、マウスカーソルの位置が正しくないバグ。
修正: スタックオーバーフロー問題。
修正: スクリーンショットにマウスカーソルが描画されないバグ。
修正: OpenGLのスクリーンショットが上下逆になるバグ。
変更: キャプチャパフォーマンス向上。
追加: 強制CPU処理オプション。
追加: マルチGPU修正コードオプション。
追加: サーフェイス同期ロックオプション。
ver1.0.83 (2010/01/12)
修正: 圧縮を使用した時、再生に問題のあるファイルが生成されるバグ。修正: キャプチャー中にターゲットプロセスを終了させようとすると、正常に終了できない問題。
修正: キャプチャー終了時にクライアントがクラッシュするバグ。
変更: DxtoryVideoの仕様。
ver1.0.82 (2009/12/30)
修正: LAME MP3バグ回避コード追加。変更: CrossFire環境のパフォーマンス向上。
変更: キャプチャコードを全変更。
変更: DirectShow出力の仕様変更。
変更: フックコード変更。
ver1.0.81 (2009/10/25)
修正: D3D11_CREATE_DEVICE_SINGLETHREADED 使用のプログラムに対応。ver1.0.80 (2009/10/19)
修正: Windows7でデッドロックが発生するバグ。修正: 特定の条件で初期化が正しく行われないバグ。
修正: 2000/XP環境でオーディオコーデックを使用するとキャプチャを停止できないバグ。
変更: フック処理パフォーマンス向上。
変更: DirectX10キャプチャパフォーマンス向上。
追加: DirectX11対応。
追加: DirectX10対応フォーマット追加。
ver1.0.79 (2009/09/21)
修正: uxtheme.dllが無いOSで起動できないバグ。修正: デコーダーがクラッシュするバグ。
修正: 特定の操作でErroLog.txtが壊れるバグ。
変更: DirectSound廃止。
変更: オーディオコーデックの処理コード。
追加: AVIMux提供(Windows7/Vista only)
追加: ジャンプリスト(Windows7 only)
追加: タスクバー内プログレスバー(Windows7 only)
ver1.0.78 (2009/08/13)
修正: プライマリとセカンダリで同じオーディオコーデックを使用した時、フォーマット設定が正しく保存されないバグ。修正: OpenGLキャプチャのパフォーマンス向上。
修正: 特定の解像度でYUV410を使用した時、クラッシュするバグ。
修正: 特定の解像度でYUV410/YUV420のデコードを行うと、クラッシュするバグ。
変更: OpenGLの機能判定をより厳密に行うようにした。
変更: ASIO COMオブジェクトの破棄を別スレッドで行うようにした。
変更: スクリーンショットの処理を高速化。
変更: マウスカーソル合成処理。
変更: FPSカウンタ。
追加: CoreAudioデバイスで使用できるフォーマット追加。
追加: アニメーションカーソル対応。
追加: アルファチャンネルのあるマウスカーソルに対応。
ver1.0.77 (2009/07/18)
修正: Vista環境でテーマが無効の時プログラムが正常起動しないバグ。修正: DirectShow出力のソースフィルタの互換性の問題。
変更: GUI。
ver1.0.76 (2009/07/12)
変更: RawCapの破損耐性向上。変更: Vista以降の環境のUIを改善。
変更: 存在しないディレクトリが指定された場合作成するようにした。
追加: エラーログ。
追加: Dxtory専用AVIファイル修復ツール。
ver1.0.75 (2009/06/28)
修正: ターゲットが64bitの場合、他のコーデックを使用するとクラッシュするバグ。修正: DirectX7のデバイスロスト検出処理を改善。
修正: 24日以上起動しているPCでホットキーを設定しようとするとエラーが発生するバグ。
変更: オーディオコーデック初期化コード。
ver1.0.74 (2009/06/25)
修正: RawCap出力のファイルが壊れるバグ。ver1.0.73 (2009/06/23)
修正: DirectShow出力の安定性向上。変更: ファイル書き込みのプロセスをDxtory.exeに移動。
変更: オーディオキャプチャのプロセスをDxtory.exeに移動。
変更: AVIヘッダを初めに書き込むようにした。
変更: ホットキーをスキャンコードベースの処理へ変更。
ver1.0.72 (2009/06/13)
修正: レンダーターゲットがデフォルト以外の場合、ステータスの描画が正しく行われないバグ。変更: ホットキーのUI。
追加: スナップショット無効化機能。
ver1.0.71 (2009/05/19)
修正: YUV410で圧縮を使用した場合、壊れたファイルが生成されるバグ。ver1.0.70 (2009/05/10)
変更: 圧縮フォーマットのデコード速度向上。ver1.0.69 (2009/05/03)
修正: RGB24圧縮フォーマットでコーデック出力がRGB24の時、正しくデコードされないバグ。変更: NULLフレームのインデックスの仕様を変更。
変更: 圧縮コードのパフォーマンス改善。
ver1.0.68 (2009/04/10)
変更: Dxtoryコーデックの速度向上。追加: デコーダーのRGB24出力に対応。
ver1.0.67 (2009/03/11)
修正: データが壊れたファイルが生成されるバグ。ver1.0.66 (2009/03/09)
追加: オーディオストリームスプリッター(コンテキストメニューから実行)修正: CapConverterでファイル削除が失敗するバグ。
修正: 読み取れないRawCapファイルが生成されるバグ。
ver1.0.65 (2009/02/26)
修正: SSE2を使用できない環境でクラッシュするバグ。修正: ハイスピード撮影とオートリピート撮影のホットキーが正しく復元されないバグ。
変更: 更新チェック機能を分離した。
ver1.0.64 (2009/02/15)
修正: vfwコーデックの安定性向上。修正: キャプチャを開始できない時リソースリークが発生するバグ。
修正: 特殊な条件でキャプチャを終了できないバグ。
変更: OpenGLのエラーチェックを少なくした。
変更: ストレージの空き容量が1GB以下の時キャプチャを停止するようにした。
変更: 他のコーデックの試用制限を撤廃。
追加: DirectShow出力のセカンダリオーディオソース。
ver1.0.63 (2009/02/06)
修正: スタックオーバーフローが発生する問題。修正: サウンドを記録が有効な時、キャプチャを開始できない事があるバグ。
修正: CapConverterを現行のDxtoryバージョンに対応。
追加: ビデオFPS制限機能。
追加: 設定エラー通知。
ver1.0.62 (2009/01/28)
修正: DirectX10検出のバグ。修正: nPro対策コードの未初期化バグ。
修正: RawCapフォーマットでメディアの速度が未設定の場合、クライアントがクラッシュする問題。
修正: ErrorLog.txtを削除した場合正しくファイルを生成できないバグ。
修正: CoreAudioの外部プロセス処理時にクラッシュするバグ。
修正: 自己診断コードのバグ。
ver1.0.61 (2009/01/24)
追加: 2系統同時録音対応。変更: CoreAudioの安定性向上。
修正: DirectX8で非D3DCREATE_PUREDEVICE時にピクセルシェーダーが保存されないバグ。
修正: 他のビデオコーデックの選択が復元されないバグ。
修正: ビデオコーデックのフォーマットヘッダが正しく出力されないバグ。
ver1.0.60 (2009/01/16)
変更: 「デバイス破棄をチェックしない」を「デバイス破棄をチェックする」に変更。追加: ライセンスシステムを拡張。
追加: 不正なプロセス終了時の耐障害性を強化。
追加: 設定情報表示ボタン。
追加: ログ表示ボタン。
追加: 最新バージョンチェック機能。
修正: オーディオコーデックが使えない状態になりにくい様に改善。
修正: DirectX7で色数16bitの時のステータスとフレームの描画が正しく行われないバグ。
修正: ddraw.dllを使用しているプログラムに対するコードを改善。
ver1.0.59 (2008/11/22)
変更: DirectShow出力のメモリ確保方法。変更: DirectShow出力フォーマットをRGB32に統一。
修正: DirectX10でステータスが表示されないバグ。
ver1.0.58 (2008/11/11)
修正: 無視設定が機能しないバグ。修正: ATIビデオカードでFPS表示が乱れる問題。
修正: DirectX7のスクリーンキャプチャーでエラーが発生するバグ。
変更: クリッピング機能の改良。
追加: 自動トリム for ビデオコーデック。
追加: サイズ指定によるスケーリング。
追加: クリッピング枠表示機能。
追加: ホットキーによるステータス表示切り替え。
追加: ホットキーによるクリッピング枠表示切り替え。
ver1.0.57 (2008/10/25)
修正: OpenGLのDirectShow出力が正しく処理されないバグ。修正: 特定の環境でOpenGLのキャプチャパフォーマンスが極端に低下する問題。
修正: OpenGLのクリッピングが正しく行われないバグ。
修正: XP環境におけるローレベルキーフック。
追加: プロファイル整理機能。
ver1.0.56 (2008/10/14)
変更: キーボードフックの方式。ver1.0.55 (2008/10/11)
修正: 圧縮を使用した時エラーが発生するバグ。ver1.0.54 (2008/10/10)
追加: DirectX10.1対応。ver1.0.53 (2008/10/09)
修正: キーボードフックのバグ。ver1.0.52 (2008/10/08)
変更: キーボードフックの方式。ver1.0.51 (2008/10/02)
修正: プロセス間通信の初期化のバグ。修正: 初回起動で「フレーム/秒」が正しく表示されないバグ。
ver1.0.50 (2008/10/01)
追加: ビデオコーデック対応。変更: プロセス間通信の改良。
修正: Vista環境での入力オーディオデバイスの権限問題。
ver1.0.49 (2008/08/11)
修正: 処理量が最大処理能力を超えた場合、ビデオFPSが低下する問題。変更: XP環境のDirectX8動作の改善。
変更: "ステートブロック無効"オプション廃止。
ver1.0.48 (2008/08/08)
変更: 圧縮アルゴリズム変更。変更: 「8の倍数のサンプリング」フィルタを廃止。
ver1.0.47 (2008/07/19)
修正: 起動エラーのバグ。修正: ビジュアルの表示位置設定の例外バグ。
修正: DirectShow設定を実行できないバグ。
ver1.0.46 (2008/07/16)
修正: 複数のラインを選択できるデバイスのボリュームの同期が正常でないバグ。修正: 特定の条件でターゲットが正しく更新されないバグ。
修正: ウィンドウの端のマウスカーソルが描画されないバグ。
修正: DirectX7で16bit色数の時マウスカーソルの合成が正しく行われないバグ。
追加: プログラムごとの設定の個別化。(Profile)
変更: スイッチ相当の機能をGUIに移行。
ver1.0.45 (2008/06/20)
修正: 特定のアプリケーションで正しくフック処理されない問題。変更: 録音ボリューム値をシステムと同期するようにした。
変更: UI変更。
追加: DirectSound録音追加。
追加: ASIO対応。
追加: LogAudioモード追加。
ver1.0.44 (2008/05/25)
修正: RawCapが正しく機能しないバグ。追加: ネイティブライトメモリオプション追加。
ver1.0.43 (2008/05/21)
修正: バグのあるOpenGLプログラムのキャプチャに失敗するバグ。修正: ビットレートが高いデータを正常にデコードできないバグ。
修正: 特定のDirectX9プログラムを正常に扱えないバグ。
変更: 浮動小数点数の精度を制御するようにした。
変更: MulDiv(64bit*64bit/64bit)の精度向上。
追加: ローレベルキーフック無効オプション追加。
追加: ErrorLog.txt出力追加。
ver1.0.42 (2008/05/13)
追加: 特定のDirectX8プログラムのエラーを回避する機能。変更: フックコードを変更。
ver1.0.41 (2008/05/08)
修正: DirectX9でアンチエイリアシング使用時に正しい画像を取得できないバグ。変更: 試用ロゴ描画の高速化(SSE4.1 Only)
ver1.0.40 (2008/05/05)
修正: 録画中にリセットまたはデバイスロストが発生するとデッドロック状態になるバグ修正。変更: 圧縮コードの改良。
ver1.0.39 (2008/04/25)
修正: DirectX9でアンチエイリアシング使用時のパフォーマンス向上。修正: デバイス破棄検出コードのパフォーマンス向上。
変更: SSEコードの最適化。
追加: SSE4.1を適用。
追加: 64bitコーデック追加。
ver1.0.38 (2008/04/18)
修正: 録画が停止しないバグ。修正: DirectShowが無効になっていたバグ。
修正: ホットキーの変更が反映されないバグ。
追加: 匿名モード追加。(プロファイルのaスイッチ)
変更: FPS描画の最適化。
ver1.0.37 (2008/04/07)
変更: デバイスロストとアンロード時の安定性向上。ver1.0.36 (2008/04/01)
修正: 録画時大きな解像度でデュアル以上のスレッドモードの場合、メモリ書き込み例外が発生するバグ。修正: フックしたOpenGLのwglSwapBuffersの戻り値が不正だったバグ。
変更: profile_user.txtの保存位置。
ver1.0.35 (2008/03/26)
修正: オーディオデバイスがない環境で、CapConverterでエラーが起きるバグ。変更: 音声データが欠損しにくくなった。
変更: 初期化コードを改良。
ver1.0.34 (2008/03/18)
修正: 特定の条件で圧縮を使用した時、正しく処理しないバグ。修正: DirectX7の検出コード。
変更: CapConverterの改良。
ver1.0.33 (2008/03/06)
修正: OpenGLで特定の条件で正しく動作しないバグ。追加: スクリーンショット機能追加。
変更: ホットキーのコード改良。
変更: GUI変更。
ver1.0.32 (2008/02/29)
修正: 圧縮を使用した時、4バイトずれたデータが出力されることがあるバグ。変更: OpenGLの安定性向上。
ver1.0.31 (2008/02/25)
修正: OpenGLでマルチスレッドレンダリング時に正常にキャプチャできないバグ。修正: オーディオの設定が正常に復元されないバグ。
修正: DirectX7のキャプチャが正常に行われないバグ。
修正: 特定のアプリケーションの破棄の誤検出。
変更: 特定のアプリケーションをフックしないようにした。
ver1.0.30 (2008/02/23)
修正: 特定のアプリケーションが起動に失敗する問題。修正: キャプチャー中にデバイスロストが発生するとデッドロックするバグ。
変更: DirextX9/8/7 の安定性向上。
変更: DirectX7のパフォーマンス向上。
ver1.0.29 (2008/02/19)
修正: デッドロック。追加: Vistaで音声出力を直接キャプチャー可能になった。
ver1.0.28 (2008/02/13)
修正: DirectX8のキャプチャー時、FPSが低下するバグ。追加: フェイルセーフ。
変更: 32bitオーディオコーデックヘルパをDxtoryCore.dllに統合。
ver1.0.27 (2008/02/09)
修正: 垂直同期が有効な時、描画タイミングが不正になるバグ。追加: コピー処理モード追加。
ver1.0.26 (2008/02/06)
変更: サーフェイスのコピーとロックのタイミングを変更。変更: ファイル書き込みのバッファリングを変更。
変更: AVIフォーマットを若干変更。
変更: Dxtory64.exeの実行のエラーを表示しないようにした。
修正: インストーラーのエラー修正。
ver1.0.25 (2008/02/03)
修正: 生データフォーマットでマルチスレッド時にアクセスバイオレーションが発生する事があるバグ。修正: YUV24フォーマットでマルチスレッド時にデータが数バイト壊れるバグ。
修正: SSSE3の判定を正しく行えないバグ。
修正: DirectX8でスケーリングで境界の色が正しく処理されないバグ。
修正: アクセス権によってエラーが発生するバグ。
変更: DirectX/OpenGLの表示を行っていないプロセスをターゲットに表示しないようにした。
変更: DirectX10の安定性向上。
変更: 録画中にDxtoryを終了した場合、録画終了をDxtoryが待機するようにした。
追加: DirectShow出力機能。
ver1.0.24 (2008/01/05)
変更: DirectX9のパフォーマンス向上。変更: DirectX8のパフォーマンス向上。
修正: 1.0.23からの特定の条件でエラーが発生するバグ。
ver1.0.23 (2007/12/28)
変更: OpenGLのパフォーマンス向上。修正: nProによってDxtory64.exeの実行に失敗する問題。
修正: マウスカーソルが変化しても合成されたキャプチャデータが変わらないバグ。
ver1.0.22 (2007/12/16)
修正: DirectX8でエラーが発生するバグ。修正: SSE2が使えない環境でエラーが発生するバグ。
変更: 管理者として実行するように変更。
ver1.0.21 (2007/12/09)
修正: R10G10B10からRGB24への変換が正しく行われない場合があるバグ。追加: x64(64bit)対応。
ver1.0.20 (2007/11/20)
変更: DirectX10の安定性向上。ver1.0.19 (2007/11/13)
追加: DirectX10対応。修正: Dxtory起動時画面が16bitモード場合、DirectX8のフックに失敗するバグ。
変更: DirectX8 DirectX9のステートコード。
ver1.0.18 (2007/10/03)
修正: ver1.0.17で録音できないバグ。修正: オーディオコーデックを使用した時、最後尾に余分なデータが追加されるバグ。
修正: 特定の条件でデッドロックが発生するバグ。
ver1.0.17 (2007/10/01)
クアッドコア対応。コーデックのSSSE3最適化。
YUV24フォーマット追加。
圧縮機能を追加。
フレーム間圧縮を廃止。
複数のデバイスまたはスワップチェインを使用するアプリケーションでデッドロックが発生するバグ修正。
OpenGLのキャプチャーファイルの試用ロゴが不正なバグ修正。
OpenGLのキャプチャーファイルの再生が上下逆になるバグ修正。
非セーフモードの安定化。
ver1.0.16 (2007/09/05)
caplist.txtが更新されないバグ修正。キャプチャーを開始すると例外が発生するバグ修正。
SSSE3最適化コード追加。
ver1.0.15 (2007/08/17)
フックの実装変更。VistaでDirectX7をフックできないバグ修正。
キャプチャーが開始されないバグ修正。
ver1.0.14 (2007/08/11)
フックの実装変更。一部のアプリケーションでFPSが表示されないバグ修正。
Windows2000でOpenGLアプリケーションのフックに失敗するバグ修正。
FPS表示の実装を変更。
OpenGLの安定性向上。
DirectX7対応。
Windows Vista対応。
64bitOS対応。(ターゲットは32bitのみ)
ver1.0.13 (2007/07/10)
AVIでキャプチャーで終了時にファイルサイズを正しく設定しないバグ修正。セーフモードのFPS描画方法を変更。
FPS同期モード追加。
ver1.0.12 fix (2007/07/07)
Windows2000で起動できないバグ修正。サウンドデバイスのない環境で終了が行えないバグ修正。
ver1.0.12 (2007/07/07)
「検出と同時にキャプチャーを開始する」で試用ロゴ消えないバグ修正。特定のアプリケーションでホットキーが効かない問題を修正。
キーリピート間隔を最小1秒に設定し、チャタリング等の問題を回避。
nProtect GameGuard環境での動作を安定化。
ver1.0.11 (2007/06/30)
コーデックを指定しない時フォーマットの指定が再起動で正しく復元されないバグ修正。ver1.0.10 (2007/06/19)
LAME MP3の問題に対応。コーデックを高速化した。
HDDベンチマーク機能を強化。
ファイル書き込みキャッシュのON/OFFに対応。
caplist.txtが更新されないバグ修正。
ver1.0.9 (2007/06/12)
特定のコーデックで音ズレが発生するバグを修正。録音ソースの選択と制御をできるようにした。
ver1.0.8 (2007/06/06)
dx8helper.dllをDxtoryCoreに統合。d3dx9系のDLLを動的に選択するように変更。
「ビルドが完了したソースファイルをを削除する」が無効だったバグ修正。
DirectX9以外の50% 75%縮小化コードを最適化した。
特定の条件でインデックスチャンクが不正に生成されるバグ修正。
ver1.0.7 (2007/05/23)
初回インストールの場合起動できないバグ修正。ライセンス認証機構を実装。
トライアルモード時の制限実装。
ファイルモジュールに署名。
ver1.0.6 (2007/05/15)
Dxtoryを終了した時DxtoryCore.dllがアンロードされないバグ修正。特定のホットキーが無効になるバグ修正。
オーディオコーデックを使用しない時のフォーマットの設定が正しく復元しないバグ修正。
ver1.0.5 (2007/04/27)
DirectX8対応OpenGL1.0対応
フォーマットとコーデックの仕様変更
AVISTREAMHEADER.dwSampleSizeが不正な値のために、AVI再生ができないことがあるバグ修正。
ver1.0.4 fix (2007/03/26)
フレーム間圧縮を使用した時のバッファサイズが正しく設定されていないバグ修正。ver1.0.4 (2007/03/25)
AVI出力対応。音声キャプチャー対応。
特定の解像度出力で正常にキャプチャーできないバグ修正。
ver1.0.3 fix (2007/01/31)
検出に失敗する問題を修正。VFWコーデックを正しく登録できないバグを修正。
ver1.0.3 (2007/01/29)
D3DFMT_R5G6B5 D3DFMT_X1R5G5B5 D3DFMT_A1R5G5B5 D3DFMT_A2R10G10B10に対応。フックの方式変更。
コーデックを使用するように変更。
アドバンスオプションにセーフモードを追加。
アドバンスオプションに「検出と同時にキャプチャーを開始する」を追加。
アドバンスオプションにデュアルスレッドモードを追加。
「マウスカーソルを含む」を実装。
ちょっとだけ高速化。
ver1.0.2 (2006/12/28)
YUV420/YUV410処理速度向上。生データフォーマットのキャプチャが正しく行われないバグ修正。
ver1.0.1 (2006/12/24)
RGB24/YUV420/YUV410フォーマット追加。フレーム間圧縮対応。
アルゴリズムの問題によりフレームが破棄されるバグ修正。
キャプチャターゲットがない時キャプチャを行おうとすると、アイコンのアニメーションのみ行われるバグ修正。
フレーム/秒に無効な文字列が設定されている場合例外が発生するバグ修正。
ユーザーインターフェイス変更。